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監修:林 量俶・世取山洋介
協力:DCI日本支部 編著:こどもくらぶ
出版社:ほるぷ出版
定価:2520円(税込)
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※DCIの事務所にも僅かですが在庫がありますのでお問い合わせください。
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第1巻 子どもの権利ってなんだろう?
子どもの権利条約の意義や設立経緯と、子どもの権利のなかで最も重要とされる「意見表明権(子どもの意見を大人に伝えるための権利)」を中心に解説、権利条約の基本がわかります。 |
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第2巻 子どもにとって家庭ってなに?
親と子の関係のあり方や、家庭への社会保障について、そして児童虐待の問題など、子どもと家庭に関わるテーマを、日本の子ども向けに、子どもの権利条約の視点から考えていきます。 |
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第3巻 子どもの権利で学校をたのしく
どうして学校に行くの? 義務教育ってなに? 等の子どもの疑問にこたえ、いじめや体罰の問題、授業を面白くするためにできることなどを、子どもの権利条約の視点から考えていきます。 |
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第4巻 子どもだって社会をかえられる
子どもの遊ぶ権利、休む権利を中心に、現代問題になっているドラッグや生活習慣についてなど、多くの事例を紹介。障害をもつ子どもの権利についても紹介しています。 |
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第5巻 遊ぶことだってたいせつな権利
子どもが遊び休む権利を中心に、現代問題になっているドラッグや生活習慣病など、多くの実例を紹介。障害をもつ子どもの権利についても紹介しています。 |
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第6巻 子どもの権利で世界をつなごう
ストリートチルドレン、国際紛争、性的搾取、難民などの、子どもの権利が脅かされている世界の実情を、豊富な写真や実例で紹介。 |
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